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- 東光 純米吟醸 出羽燦々【YK-TODS】
【女性的な美酒】
和食に寄り添う、柔らかく繊細な味わい
「東光 純米吟醸 出羽燦々」
熟れかけのメロンやバナナを思わせる優しい香り、まろやかな口当たりとキレの良さが特徴
「東光 純米吟醸 出羽燦々」は、山形県が誇る酒造好適米「出羽燦々」を100%使用し、丁寧に醸された純米吟醸酒です。 口に含むと、柔らかく繊細な質感が広がり、熟れかけのメロンやバナナを思わせる優しい香りが鼻を抜けます。 まろやかな口当たりと、後味のキレの良さが特徴で、和食との相性は抜群です。
✨ ワイングラスでおいしい日本酒アワード2018 金賞受賞! ✨
国内外で高い評価を得ている、確かな品質の純米吟醸酒です。
こだわりのポイント
- ・山形県産酒造好適米「出羽燦々」100%使用: 山形県が11年の歳月をかけて開発した「出羽燦々」は、柔らかく繊細な味わいを引き出すのに最適な酒米です。
- ・精米歩合55%: 米を55%まで磨き上げることで、雑味のないクリアな味わいを実現。
- ・優しい香り: 熟れかけのメロンやバナナを思わせる、華やかで優しい香り。
- ・まろやかな口当たりとキレの良さ: 柔らかく繊細な質感と、後味のキレの良さが特徴。
- ・和食との相性抜群: 白身魚の刺身や焼き鳥の塩味など、さっぱりとした料理とよく合います。
- ・純正山形酒認定: 山形県統一の厳しい審査基準をクリアした、山形県を代表する純米吟醸酒です。
おすすめの飲み方
- ・冷やして: 10℃前後に冷やすと、香りが一層引き立ちます。
- ・常温で: 米の旨味をじっくりと味わいたい方におすすめです。
- ・ワイングラスで: 香りを楽しみながら、ゆっくりと味わうのがおすすめです。
ペアリング(お酒に合う料理)
- ・白身魚の刺身
- ・焼き鳥(塩)
- ・天ぷら
- ・茶碗蒸し
- ・湯豆腐
お酒の名前や作成の由来
山形が生んだ酒造好適米「出羽燦々」で醸し、純正山形酒として厳しい審査基準を経て認定酒をいただいた山形県統一のキャンペーン商品です。
酒造会社:株式会社 小嶋総本店
小嶋総本店は、安土桃山時代に米沢の地に創業し、400年以上の歴史を持つ酒蔵です。 「東光」は、米沢の風土と歴史、そして職人の技が融合した、まさに芸術品のような日本酒。
近年では、日本酒の製造における二酸化炭素(CO2)の排出量を実質ゼロにするカーボンニュートラル(CN)を達成するなど、環境に配慮した酒造りにも積極的に取り組んでいます。
「東光 純米吟醸 出羽燦々」は、日本の伝統と技術、そして自然の恵みが凝縮された、まさに至高の一本です。 ぜひ、大切な方と、特別なひとときをお過ごしください。
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日本酒・ワインにつきまして、2本入れで詰合せをご希望の場合は、
ご希望の2本お買い求めいただいて、こちらの2本入れ用箱をご購入下さい。
[ 2本入れ箱 ]
※専用の箱があるお酒に関しては、瓶のみを2本入れに収めて、お届けする形になります。
商品説明
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名称
東光 純米吟醸 出羽燦々
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内容量
720ml
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アルコール度数
15度
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甘辛
やや辛口
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お酒の造り
純米吟醸
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味わい
やや果実様の香り、まろやかな口当たりでキレのいい酒です。
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酒米の種類
出羽燦々
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精米歩合
55%
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日本酒度
+1
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酸度
1.5
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濃淡
淡麗
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おすすめの温度帯
冷:◎ / 常温:◎ / 燗:〇
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ペアリング(お酒に合う料理)
白身魚の刺身や焼き鳥の塩味などさっぱりとした料理と相性が良いです。
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お酒の名前や作成の由来
山形が生んだ酒造好適米「出羽燦々」で醸し、純正山形酒として厳しい審査基準を経て認定酒をいただいた山形県統一のキャンペーン商品です。
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酒造会社
株式会社 小嶋総本店
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酒蔵見学
酒造資料館 東光の酒蔵
開館時間 午前9時から午後4時30分まで
休館日:12月31日(火)・1月1日(水)・1月2日(木)
※冬期間の1月から3月まで毎週火曜日を休館日とさせていただきます。
入館料 個人 一般 350円,中・高校生250円,小学生150円
団体 一般 300円,中・高校生200円,小学生100円
※料金は税込です。団体扱いは20名以上になります。
※50名を超える団体の場合は事前にご連絡ください。
その他:有料試飲コーナー、販売所(蔵元直営店)もございます。
車椅子の補助が必要な方はスタッフにお伝えください。 -
Webサイト
株式会社 小嶋総本店
日本酒の製造における二酸化炭素(CO2)の排出量を実質ゼロにするカーボンニュートラル(CN)を達成。いつまでも変化を恐れず、革新に挑み続ける酒蔵を目指して
小嶋総本店は、安土桃山時代に米沢の地に創業し酒造りを行ってきました。
「東光」は、まるで日本の価値観や文化を映し出す鏡であるような、まるで米沢という地域を描いた一枚の風景画であるような、そんなお酒でありたいと考えます。
そのためにも私達は、米、水、人を育む自らの地域や歴史を深く理解するとともに、日本の食文化と真摯に向き合う酒蔵でありたいと考えます。
そしてその上で、変化を恐れず、革新に挑む酒蔵でありたいとも考えます。