【山形名物いも煮を家庭で手軽に!】
【米沢流いも煮のたれ】で、本格的な味を食卓に!
秋の味覚を満喫!山形県民熱愛のいも煮を、ご家庭で簡単に
秋の足音が聞こえると、山形では里芋が旬を迎えます。 そして、山形県民が心待ちにするのが、河原での「いも煮会」や家庭の食卓に並ぶ「いも煮」です。
里芋、牛肉、平こんにゃく、長ネギ、舞茸、豆腐(米沢流)などを煮込んだ「いも煮」は、醤油味ベースに味噌をプラスすることで、さらにコクがアップし、格別な美味しさになります。
✨ ご家庭で本格的な米沢流いも煮を! ✨
この「米沢流 いも煮のたれ」を使えば、ご家庭で簡単に本格的な米沢流いも煮を作ることができます。
商品のポイント
- 醤油味ベース: 山形県民になじみ深い、醤油味ベースのたれ。
- 味噌プラス: 別売りの「カクリキ米澤みそ」を加えることで、コクと深みがアップ。
- 簡単調理: 材料を煮込んで、たれを入れるだけで、美味しいいも煮が完成。
- 山形の味: 山形の風土が育んだ、郷土の味を再現。

材料 (4人分)
- 里芋: 400g
- 牛肉: 200g
- 平こんにゃく: 200g
- 長ネギ: 2本
- 舞茸: 1パック
- 豆腐: 1/2丁
- 米沢流 いも煮のたれ: 1本
- カクリキ米澤みそ: 大さじ2 (お好みで)
作り方
- 里芋は皮をむき、食べやすい大きさに切る。
- 牛肉は一口大に切る。
- 平こんにゃくは軽く水洗いし、食べやすい大きさに切る。
- 長ネギは斜め切りにする。
- 舞茸は手でほぐす。
- 豆腐は水切りし、食べやすい大きさに切る。
- 鍋に里芋、牛肉、平こんにゃく、長ネギ、舞茸、豆腐を入れ、水をひたひたになるまで加える。
- 火にかけ、沸騰したらアクを取り除く。
- 「米沢流 いも煮のたれ」を加えて、具材が柔らかくなるまで煮込む。
- お好みで「カクリキ米澤みそ」を加えて、味を調える。
地域の味を、食卓に
山形では、秋になると河原で大勢が集まって「いも煮会」を楽しむのが恒例行事です。 大きな鍋を囲み、美味しいいも煮をみんなで食べるのは、格別です。
ご家庭でも、この「米沢流 いも煮のたれ」を使って、山形の秋の味覚をぜひお楽しみください。
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商品説明
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名称
米沢流 いも煮のたれ
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内容量
200ml
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賞味期限(消費期限)
製造日より1年
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保存方法
直射日光を避け常温で保存
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包装形態
200mlペット詰め
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アレルギー情報
大豆/小麦
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製造
株式会社花角味噌醸造
株式会社花角味噌醸造

創業1857年。味噌・味噌漬・塩糀三五八・甘酒等、糀の醗酵製品はこちら!
*カクリキという商品名は、その昔、花角家の力持ちが上杉藩の力自慢大会で枡の上で重い米俵を持ち上げたところ、お殿様より(枡に力)のカクリキという称号を与えられたのが由来です