
日本有数のすいかの名産地・山形県尾花沢市より、全国的にも高い評価を受ける代表品種『祭りばやし』をお届けします。
🍉尾花沢すいかとは?
尾花沢すいかは、山形県尾花沢市を中心とした地域で栽培される、全国有数のブランドすいか。
昼夜の寒暖の差が大きい気候と、水はけのよい土壌に恵まれた環境で育つため、甘みが
しっかりとのり、シャリシャリとした食感とみずみずしい果肉が特長です。
この恵まれた気象条件により、糖度12度以上のおいしいすいかが育ちます。
🍉なぜ尾花沢のすいかがおいしいのか?
尾花沢は、昼夜の寒暖差が大きい地域です。昼間は暖かな気温とたっぷりの日差しによって光合成が活発になり、すいかにたくさんの養分が蓄えられます。一方、夜は気温が下がることで呼吸による養分の消費が抑えられ、昼間に蓄えた養分が甘みへと変わります。この寒暖差こそが、尾花沢すいかのおいしさの秘密です。さらに、選果場での厳しい品質管理と、生産者の皆さんが一玉一玉丁寧に育てることも、おいしさを支える大切な理由です。
「祭りばやし」の特長
🍉 強い甘みとシャリっとした食感
糖度が高く、口いっぱいに広がる甘みと、シャリっとした歯切れのよい食感が特長です。みずみずしい果汁と爽やかな後味で、暑い夏にぴったりの味わいをお楽しみいただけます。
🍉 美しい見た目
丸みのある美しい形と、濃い緑色の果皮にくっきりと入る縞模様が特長です。見た目にも品質の良さが感じられ、ご家庭用はもちろん、贈り物にもおすすめです。
🍉 優れた品質
空洞果(果肉の中心に空洞ができる現象)が発生しにくく、切った後も果肉が変色しにくい品種です。最後までおいしくお召し上がりいただけます。
🔪 尾花沢スイカを一番美味しく味わう「食べ方のコツ」
🍉食べる2〜3時間前に「冷やす」のがベスト!
スイカは冷やしすぎると甘みを感じにくくなってしまいます。常温で保管し、召し上がる2〜3時間前に冷蔵庫(または氷水を入れたタライなど)で冷やしていただくのが、一番甘みを強く感じる食べ頃の温度です。
🍉中心から放射状にカット!
皮の際まで甘い羅皇ですが、中心部分が最も甘みが強くなります。くし形(カットスイカ)に切り分ける際、中心から外側に向かって均等に包丁を入れると、どのカットにも一番甘い中心部が行き渡り、全員で美味しく召し上がれます。
🍉 買いたいけれど「冷蔵庫に入るか不安…」という方へ!
\ スタッフが実際に試してみました! /
「大玉って本当に冷蔵庫に入るの?」というお声をいただき、当店の事務所にある小さめの冷蔵庫(142リットル・2ドアタイプ)で検証してみました!
・内部の棚をいくつか取り外し
・ドアポケット(前ドアのトレイ)を取り外す
これで丸ごとスッポリ収納完了!
食べる2〜3時間前にしっかり冷やしたい時、棚やドアポケットを少し調整するだけで丸ごと冷やせます。工夫しだいで冷やせますので、ぜひ安心してお買い求めください!
商品説明
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名称
尾花沢スイカ「祭りばやし」(6L)
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産地
山形県尾花沢産
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内容量
6L重さ約12kg
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内容
スイカ 1個
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保存方法
風通しの良い涼しい場所(常温)で保管し、食べる2〜3時間前に冷やしてお召し上がりください。
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寸法
箱の外寸
横29cm×幅29cm×高さ32cm -
包装形態
スイカ専用化粧箱(1玉入)にてお届け
